ウィスラー旅行 持ち物リスト
ウィスラーへの旅行に必要な持ち物、および現地でも調達が可能なものをご紹介します。
貴重品
□ パスポート
□ 航空券/旅行案内書
□ 現金(日本円/カナダドル) ※両替・通貨について
□ トラベラーズチェック
□ クレジットカード
□ 海外旅行保険
□ 緊急連絡先リスト
□ 各種コピー(紛失時にそなえ、本書とは別に持っておく)
□ 航空会社マイレージカード
スキー/スノーボード用品
□ スキー/スノーボード(最新モデルを試すチャンス!現地でのレンタルもおすすめ)
□ ストック
□ ブーツ
□ グローブ
□ ウェア
□ フリースジャケット/セーターなどウェアの下に着ることができるもの
□ ゴーグル(雪が降っている時など、サングラスだけでは視界が悪く、対応できません)
□ 帽子
□ ネックチューブ(日焼け止め対策としても活躍!)
□ タイツ/スパッツなど(1本のリフトが長いので、下半身がけっこう冷えます)
□ プロテクター(特にパークを利用したい人)
□ ヘルメット(パークを利用したい人は必須。カナダでは、ヘルメットスキーヤーも多いです)
□ スキー/スノーボードロック(ゲレンデでの盗難件数は少ないですが、用心のために。)
□ チューンアップ用品(簡易ワックスなど。現地のサービスも利用できます。)
衣類
どのホテルにも、コインランドリーが用意されているので〜3日分くらいの用意があれば着まわすことが可能です。また、よほど高級なレストランを利用する機会などがない限り、服装はカジュアルなものだけで大丈夫です。
□ 下着
□ シャツ(長袖や半袖のTシャツなど)
□ 靴下(普段用/スキー用)
□ 靴(ブーツである必要はありませんが、滑りやすいヒールや革靴は避けた方が無難)
□ 部屋着/パジャマ(ホテルによって、バスローブが用意されています)
□ 水着(ほとんどのホテルで水着を着用して入る、ジャグジーが利用できます。)
□ スリッパ/サンダル(ホテル内の移動、部屋でくつろぐ時に便利)
□ ジャケット(日本国内の移動、街歩き用)
□ マフラー、手袋、帽子など
日用品
ほとんどのホテル(エコノミークラス)にあるものは、タオル(バスタオル・フェイスタオル)、石鹸、シャンプー、ドライヤー、ボックスティッシュです。それ以外は現地で調達するか、持参するのが無難です。
□ 歯ブラシセット
□ シャンプー&リンス
□ 洗顔用品
□ かみそり/髭剃り
□ 洗濯洗剤
□ 風邪薬/常備薬
□ 日焼け止め(山の上は特に紫外線が強いです。肌に合ったものを持参しましょう。)
□ 使い捨てカイロ(持って来ても使わなかったという人が多いですが、寒がりで心配な方は)
□ サングラス(春・3月以降は、大変日差しが強いです。)
□ 眼鏡/コンタクトレンズ(普段必要な人。予備なども。)
その他
□ カメラ
□ カメラ備品(フィルム、メモリー、充電器、電池予備など)
□ 携帯電話/充電器(空港の荷物検査で携帯の電源が入らないと困ることがあります。)
□ 目覚まし時計(部屋に一つはありますが、自分専用が欲しい方は持参。携帯電話でも可)
□ 英会話の本(現地のツアーガイドさんも頼りになりますが、時には自分でも!)
□ ガイドブック
<ご注意>
■海外への持ち出しが規制されているもの、また、飛行機登場の際に手荷物として機内への持込が禁止されているものなどがあり、特に最近はチェックが厳しくなっております。ご自身で、旅行会社や航空会社へご確認ください。
■ リストはあくまでも、ご旅行の準備の参考となさってください。最終的には、ご自身で持っていくべき物の判断をお願いします。


